ディケード教室の様子です。
練習会のスクールタイムも、こんな感じでアドバイスさせていただいています。

How to Decadeとしてはまた改めて作りますが、要点を押さえているので参考にしていただきやすいかと思います。
練習中の方はもちろん、僕はこの技にすっごい憧れを持っていましたからね、やってみたくなった方も是非参考にしてみて下さい。







アドバイスを受ける側がいるので、注意点を意識してアドバイスが出来るのですよね。 

感謝、感謝っ。





厚着だし鼻声なんですよね〜(笑)
これもまた記念ですね。